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2009年07月24日

Vol.2 D1 HomeSecurity DEH-300S ホームセキュリティシステム

次に外部警報機 DEH-34Aを分解する

CA3C0017

裏蓋を空けるとこんな感じになっている。ソーラー電池、バッテリーも搭載しているので結構コストがかかっている。

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Vol.1 D1 HomeSecurity DEH-300S ホームセキュリティシステム

kanari_iizo-img600x450-12455635090uh6qd58545

ディール・エコシス
D1 HomeSecurity
DEH-300S
ホームセキュリティシステム 

を買ってきた。
簡単に言えばSECOMの月額かからないverである。

 CA3C0013 
届いた箱はこんな感じ。結構でかい。

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posted by LinuxDK at 22:43| Comment(0) | Junk - 分解 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月20日

Shuttle SS56 キューブPCの電源ユニットが死亡した

昨日から突然再起動してSleipnirのお気に入りが消えたり調子の悪かったPCだったが、今朝起きると無限再起動していた。 いよいよご臨終のようだ。

SN385256

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posted by LinuxDK at 13:19| Comment(0) | TrackBack(0) | Junk - 分解 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月09日

CH Virtual Pilot Proを分解する Part.4

次に操縦桿の分解を行う。

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posted by LinuxDK at 00:06| Comment(0) | Junk - 分解 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月08日

CH Virtual Pilot Proを分解する Part.3

次に本体と操縦桿を分離する。

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posted by LinuxDK at 23:48| Comment(0) | Junk - 分解 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

CH Virtual Pilot Proを分解する Part.2

次は実際に本体を分解する。

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CH Virtual Pilot Proを分解する Part.1

アメリカの企業、CH PRODACTが発売しているフライトヨーク、
Virtual Pilot Proが手に入ったので分解してみる。
ちなみに、古い15-Pinバージョン。

SN385195

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posted by LinuxDK at 23:02| Comment(0) | Junk - 分解 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月24日

IBM Thinkpad R31 本体の分解

 本体を分解していた写真が残っていたので掲載

分解方法はオンライン保守マニュアルに掲載されている

SN384288
本体全体像。

注意点
・液晶を外すときはケーブルコネクタ固定ねじを外し、断線に注意して取り外す。
・液晶ヒンジのねじを外す時は液晶に支えを置いてヒンジ部に力が加わらないようにして取り外す。ヒンジ破損の恐れがある。


 SN384289
本体の上板を外した写真。

・HDDはグレードルが傷ついてしまうためバッテリーと一緒に先に外しておく。

posted by LinuxDK at 21:29| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Junk - 分解 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

IBM Thinkpad R31 CPUファンの清掃

CPUファンが汚れているようなので分解清掃を行うことにした。
IBM(現Lenovo)は親切に分解方法からパーツナンバーまで書いた保守マニュアルがダウンロードできるので参照されたい

ThinkPad R30/31(2656/2657/2676) - 保守マニュアル

 SN384290
まずはCPUユニットまで分解する

 SN384291
次にCPUの銀色のねじを4つ外し、FANの電源を抜いて部品を引き上げるとユニットを取り外すことができる。

  SN384292
FANにはホコリやら髪の毛がびっしり付着していたのでブロワで吐き出し、綿棒で丹念に拭いてクリーニング終了。 最後にシリコーングリスを塗り、組み立てる。

ibmr31-mobileceleron1200mhz
PcInfoでのCPU表示。 ちゃんと動作しているようだ。
CPUの温度がわかるソフトがあればいいのだが・・・

posted by LinuxDK at 19:41| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Junk - 分解 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

IBM Think Pad R31 CPUにシリコングリスを塗る

CPUファンを清掃した IBM Think Pad R31 だが、 お金をケチってシリコングリスを塗らなかったため動作がもっさりと遅くなってしまった。
ちなみに、元々ついていたシリコングリスは化石のようになっており機能しなくなっていた。

原因に気がついたのは組み立て終わり、さて起動しようとしたら・・・あまりにも動作が遅い。一瞬コア欠けしたかっ!?  と不安になって再度分解したが杞憂だったようだ。やはりグリスは重要である。

SN384293
CPUはMobile Celeron 1200MHz ソケット付きなので換装可能。

で、シリコングリスを購入するためヤマダ電機やケーズ電気に行ったがやっぱり無い。 北海道の過疎地なのでもちろんパソコンショップなどはない、あっても廃墟である。

ネットで注文すれば調達できなくも無いのだが、送料が馬鹿にならないのでホーマック(北海道・東北にあるホームセンター) でシリコングリスを発見。価格は1109円 50g入り。無駄に多いし高い・・・
SN384294

耐熱温度は200℃。今回使用するセレロン1200MHzは最高温度100℃なので、特に問題は無いだろうと無理やり納得して購入。

早速CPUに塗ってみる。白色のグリスは適度な硬度があるので普段使っているグリスと変わりなかった。
数時間稼動させても快調なので特に問題は無いようだ。

 

mobile Celeron M
(Northwood)
Core
Voltage
Vmax Max.
Core
Amp.
Thermal
Design
Power
Max.
Cover
Temp.
mCel-M-800
(512KB)
1.004V
(?V~?V)
1.75V 7.4A 7W 100° C
mCel-M-900
(512KB)
1.004V
(?V~?V)
1.75V 8A 7W 100° C
mCel-M-1.2G
(512KB)
1.356V
(?V~?V)
1.75V 21A 24.5W 100° C
mCel-M-1.3G
(512KB)
1.356V
(?V~?V)
1.75V 21A 24.5W 100° C
mCel-M-1.4G
(512KB)
1.356V
(?V~?V)
1.75V 21A 24.5W 100° C

 

 

 

posted by LinuxDK at 17:50| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Junk - 分解 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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