2008年01月30日

jAthena 小技集 sdata.grfのサイズを小さくして、配布しやすくする

jAthena 小技集 sdata.grfのサイズを小さくして、配布しやすくする

GRF Factoryを使うとdata.grfとsdata.grfの差分を簡単に作ることができる。

  • まずはdata.grf、sdata.grfを共に最新の状態にする。

  • まずはdata.grf、sdata.grfを共に最新の状態にする。
  • 次にGRF Factoryを起動し、data.grfを読み込んで(「Open」ボタン)、sdata.grfをそこに追加(下図参照)する。

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    #ref(): File not found: "gf1.jpg" at page "小技集/sdataのサイズを小さくする"

  • data.grfとsdata.grfの差分ファイルにはindexの左に+のマークがつくので、+が付いてないものから上は全部消去(下図参照)する。

    #ref(): File not found: "gf2.jpg" at page "小技集/sdataのサイズを小さくする"



    #ref(): File not found: "gf2.jpg" at page "小技集/sdataのサイズを小さくする"

  • GRFヴァージョンを2.00にして再圧縮で保存(下図参照)する。

    #ref(): File not found: "gf3.jpg" at page "小技集/sdataのサイズを小さくする"

    #ref(): File not found: "gf4.jpg" at page "小技集/sdataのサイズを小さくする"

これで完成。

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posted by LinuxDK at 00:50| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Software - jAthena | 更新情報をチェックする
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