2008年01月20日

jAthena RedHatLinux MOのマウントとバックアップ

jAthena RedHatLinux MOのマウントとバックアップ

------MOのマウントとバックアップ----

・コマンドでは下記のように入力
---[1] [2]-[3]----[4]
mount -t vfat /dev/sdc /mnt/mo

[1] ファイルタイプの指定
[2] ファイルタイプ(Windowsフォーマットであればvfat)
[3] デバイス(sdcにあるMOドライブを指定)
[4] マウント先

デバイスの確認コマンド
]$ cat /proc/scsi/scsi

]$ cat /proc/ide/ide

}$ df
scsiデバイス

IDEデバイス

マウント済みのデバイス


あとはcronなどを使ってセーブデータのバックアップなどを行うことができる

・マウント先フォルダは作成しておき、必要に応じて実行権限を変更する
・マウントできない場合は、引数やデバイス名、マウント先に間違いがないか確認する
・マウントできでもrootしか読み書きできない場合は次項のfstabを参照する

ラベル:RedHatLinux jAthena
posted by LinuxDK at 16:26| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Software - jAthena | 更新情報をチェックする
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